さてさて、
積極的に根気強く婚活を進めていくと、
運よく、ラッキーなことに、奇跡的に、グンと年下の男性と付き合う機会
が生まれることもあるかもしれません。
そうすると、なぜか女性は弱気になってか、ギャグつもりなのか、
せっかく興味を持ってくれた年下男性に対し、
「私はおばちゃんだからね~」「もういい年こいちゃってるしね~」
などと発言をしてしまうことがあるんです。
自分で自分を「年上のおばさん呼ばわり」することで、
相手にそういった印象を強く植え付けてしまいマイナスでしかありません。
マジなんで自虐ネタでもなんでもありません。
もしかしたら「そんなことはないですよ、肌の色もほうれい線もキレイだし、
ピチピチギャルにしか見えません」
と完全否定してもらいたいのかもしれませんね。
ありがちです。
でも、男性はそれも見抜いているんで、結局、何も良いことがないわけです。
だから、こういった自分の年齢を自虐にして笑いを誘う発言は、
やっと訪れた一世一代のチャンスを逃してしまう可能性があるんです。
最初は何とも思っていたものを自分でおばさんを強調されてしまうと、
男性は「あ~やっぱ年上女性は、おばちゃんなんだよな~」と我に返り、
そのような目で見てしまい、交際のテンションがグッと下がると思います。
次のデートはマッサージチェア体験とか山菜取りとかお墓参りとか相撲観戦
といったプランになるに違いありません。
もちろんディナーは、お寺さんの精進料理です。
それだけ恋心が下火になるということです。
なので、万が一、年下男性と付き合うことになっても、
自分の年齢を気にし過ぎて、変に弱気になったり卑屈になったりして
自虐的な発言をしないようにしましょう。
ギャグも通用しませんので、ご了承ください。
わざわざ相手の意識をマイナス方向へ変えてしまう必要はないんで、
それなりの年齢であっても「見た目も気持ちも感性もコギャルに負けないよ」
といった意識を持ってポジティブに接していくことが大事なんですね。
このように自信ありげな姿勢と前向きな言動とキラキラした表情を発したら
いくつもなっても年齢を感じさせなくなるんです!
そして、その余裕が年上女性の魅力になり、グンと年下の男性も魅了され、
ついには意を決したプロポーズを受けることになります。
もはやお母さんもグーの音も出ないことでしょう。
また明日の婚活も一緒にがんばっていこう!
あなたならできる!
ではでは
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