どもです。
サッカーのワールドカップが盛り上がっていますね。
アタクシも眠い目をほじりながら日本を応援していました。
世界各国の試合をニュースで観ていると、
なぜか「ここの国の料理はどんな感じなんだろう」と気になり、
サッカーどころではなくなることがあります。
皆もそうだと思います。
たまに「食べ物の好みが合わない」という理由で交際終了を告げる
食いしん坊さんがいるんです。
きっと結婚しても食事のことで毎日対立抗争が勃発してしまい
楽しく暮らしていけないと想像しちゃんでしょうね。
確かに相手に食べ物の好き嫌いが多いと大変かもしれません。
せっかくベルトコンベアで流れてこないお寿司屋さんに入ったのに
「私、生魚はムリなんです」とかんぴょう巻きしか食べないとか、
せっかく牛豚鳥のオールスターが揃った焼肉屋さんに入ったのに
「私、肉類は食べれませんの」とキムチしか食べなかったりしたら
さすがに食欲もなくなり、その場にへたり込んでしまうはずです。
このように食べ物の好みが違うというより、
偏食が過ぎる女性は結婚生活に向いていないような気がします・・
野菜や草しか食べないとなると共同生活はやはりキツイですね。
多くの男性は、「ぜひ愛する妻の手料理が食べてみたい」とか、
「できれば妻にも料理を作ってもらいたい」と望んでいますし、
それが結婚への憧れにつながっているわけです。
なのに、あまりにも偏食が過ぎると、
「僕のために作ってくれる料理も白菜の炒め物ばかりじゃないか」
と不安と恐怖に駆られるのはもちろんのこと、
「子育ては大丈夫なんだろうか」と食育の心配もしちゃうんです。
自分は毎日の夕食がかけソバや素うどんでも我慢できるけど、
せめて子供には卵の1つでも乗せてあげてほしいと思うもんです。
ウズラでもいいです。
これまた極端な考えかもしれませんが、
願わくば自分の子供を立派に産み育ててくれる女性と結婚したい
と思うのが男性なんですね。
だから、偏食な女性はご遠慮したい気持ちになるんです。
そんな男性のささやかな結婚の夢や希望を奪わないためにも、
なるべく食べ物の好みが合わせたり、偏食を減らす工夫などをして、
楽しい食事デートにチャレンジしてほしいですね。
当然、男性が偏食過ぎる逆パターンもあるでしょうけど、
そんときは「好き嫌い言わず私の作るものは何でも食え!こら!」
と一喝しておいてください。
さっ、今からでも一緒に婚活をがんばって成婚を目指そう!
あなたならできる!
ではでは(^^)v
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