婚活ブログ・ファニーサトウの結婚なんて簡単じゃね?

ハイブリッド型結婚相談所ファニーキープス横浜の佐藤がお届けする婚活ブログ。男目線の婚活ノウハウが満載!口コミでも評判!

2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧

譲れない条件だけクリアしていれば合格

横になって考え事しているうちに そっと7月も終わりそうになっていて焦りました。 あと一息の人は、 この夏の間にどうにか結婚を決めておきたいですね。 ぜひお盆休み中にカステラやかりんとうでも持って、 むこうの親御さんへ挨拶に行っておきましょう。 そ…

デートで手をつないだことでわかること

3回ほどデートした後の4回目のデートのときに、 炎天下の公園でやんわりと手を繋いだところ 豪快に手を振りほどかれたわけでもなく、 秒速で手を引っ込められたわけでもなく、 そのまましばらく一緒に散歩してイイ感だった。 それなのに、あ~それなのに、 …

交際を続けるかどうかの基準はどこか

大変な思いしてお見合いに行って仮交際に進んでも、 1回デートしただけで簡単にご縁をぶった切ってしまう というケースはちょくちょく見受けられます。 ちょびっと相手の素性や素行や素顔を垣間見ただけで、 相手の生き様や親戚や寝姿などが何もわからないま…

なるべくお金がかからない婚活をしたい

自分がケチな体質なのでそう思うのかもしれませんが、 奥さんと外食するときは、極力安く済ませたいんで、 吉田飯店の定食メニューにすることが多いんですね。 当然ながら飲み物は備え付けの水です。 これと同じように「婚活にあまりお金をかけたくない」 と…

効率的な婚活でベストな人と結婚する

暑い暑いとばかり言っている場合ではありません。 夏は暑いからと休日はずっと家に閉じこもって、 パンツ一丁でクーラーの前でゴロゴロ寝転びながら アイスキャンディーやカルピスを飲み食いしてたら 素敵な彼氏も見つかりませんよね。 他のライバルたちがウ…

婚活についての悩み相談をする相手

男性会員さんからプライバシーに関わる深刻な相談があり、 「ここじゃなんだから」と急遽メールから電話に切り替え、 こ1時間ほどアドバイスをしておりました。 お母さんはもとより、誰にも言えない悩みとのことで、 声を潜めつつ腹を割って話をしてくれたん…

真剣交際率が下がっていくパターン

交際してんだか何だかよくわからない状況のまま 半年くらい経過しようかというカップルがいます。 これは結婚相談所では、相当長いです。 お年寄りの感覚では3年位に匹敵するかもしれません。 このチンタラした交際を防止するためには、 早い段階でラブリー…

デート中に次のデートの打診はしておく

盛大に第一回ランチデートが終わり、 次のデートの約束をしようと女性にラインしたのに、 待てど暮らせど4時間経っても返信がありませんと、 焦りに焦って相談してきた男性会員さんに言いました。 「誰でも休み明けの月曜日は仕事が忙しいはずだから、 もう…

話題によって話す時間を選別すること

昨日は、仕事の前に参院選の投票に行き、 夜も選挙速報を見ながらドキドキウトウトしていました。 結果次第で石破さんを励まさなければなりませんからね。 1日いろいろと大変でしたが、 そんなことはお構いなしに今日は今日で朝から晩まで 会員さんの動きを…

3割できれば上出来なのが婚活

少し歩いただけでもクタクタになる猛暑が続きますが、 そんなこともお構いなしに高校野球が各地で始まりました。 きっと「甲子園は涼しい秋に開催してくれよ、おっさん」 と思って練習に励んでいる球児は多いことでしょう。 プロ野球選手はガッポリとお金が…

長いこと独身でいる女性のありがちなパターン

長いこと独身のままでいる女性のありがちなパターン ってのがあります。 全くの結婚未経験者なら、 心当たりがある人も多く存在するかもしれませんね~ 「いい人がいれば結婚したいの」「チャンスがあれば結婚したいわ」若いときから、そう思って運命の人を…

清潔感を感じてもらうことのほうが大切

雨やんでヒタヒタと本格的な夏の気配を感じました。 おじいちゃんの寝床に着く時間も遅くなりそうですね。 ちゃんと冷風機を回してほしいものです。 この時期に女性と会う場合、 最も気にしなければならないのが清潔感です。 婚活中であれば、当然すぎるほど…

女性との交際は簡単だったはずなのに・・

自称かなりモテモテで交際経験そこそこ多いけど、 結婚までは全く手が届かない・・ と困った顔して相談してきた40代男性の話を聞き、 「なるほどな」と膝を叩いてしまいました。 子どもたちの前ではなかなか言いにくいのですが、 いろいろ大変だったみたいな…

1分1秒でも早く結婚したいはずだった女性

あれ?今日は台風が来るとのことだったんで、 雨靴を履き、タオルを首にかけ、傘を2本持ち、 替えのパンティまで用意して仕事に出てきたのに、 カンカン照りになっています ついでにセミまで鳴き始めました。 すっかり夏らしいですね。 時が流れるのは早いも…

自分の年齢がかなり上でも気にしない男性

本当はそんなことないわけですが、 男性は、子どもを持つ年齢をあまり気にしなくていいので、 いくつになっても結婚できるだろうと思いがちです。 その反面、女性は気にしています。 妊娠や出産という子どもを持つための年齢を考えたら、 いくつになったら結…

ハイスペ女子が希望条件を見直す勇気

いわゆる高学歴高収入のハイスペ女子が 大挙して押し寄せて来ることが年に何回かあります。 しばらく経って男性が寄り付かない理由を知ったから だと思われます。 昔ならキャリアウーマンとかオールドミスなどと言われ、 男性にチヤホヤされていた人もいまし…

女性の肌を見て男性が思うこと

ニャロメを知っている世代の女性が若く見えるのは、 茶髪のロングにミニスカートを合わせたファッション ということはありません。 これにノースリーブを加えてもいけません。 やはり肌の状態だと思うんです。 「肌ツヤがいい」というだけでも若く見えるよう…

目標を立てて婚活に邁進したからの結果

令和7年7月7日――。 元号と月、日で「7」が3つ並ぶ「7・7・7」 となったのは、平成7(1995)年以来、30年ぶりです。 前回は平成7年で30年前でした。 過去100年でも3回しかなかった「7・7・7」の日に さまざまな思いを感じる人も多いようで、 自治体では、縁起…

LINEの返信が遅い女性の状況を知ることで

奥さんからLINEが来ると どんなにヒマであってもすぐに返信しないことが 多々あります。 なぜなら、 いつでも返信できるという思いがあるからです。 「帰りに玉ねぎとジャガイモと豚を買ってきて!」 ときたら、2時間後くらいに「了解」とだけ送ります。 気…

女性は上手に誘わなくていい

1回デートしたけど、 その後、男性からお誘いがないのでどうしたものかと・・ こんな相談がありました。 自分から積極的に誘うのも気が引けるし、 相手が誘ってくれないから誘う気持ちもなくなったし・・ こんな乙女心を吐露したアラフィフのお嬢ちゃんでし…

結婚するなら理想の人か運命の人か

理想の人と運命の人の、どっちと結婚したいですか? と尋ねると、 がむしゃらに婚活戦線に突入している人は 「理想の人」と答えることが多いかもしれません。 それは仕方ないことでしょうけど、 でも、やんわりと婚活市場に席を置いている人は、 「運命の人…

デート中に男性が何かミスしたときには

珍しいことに、 男性会員さんへ女性のほうから 「このまま前向きに交際を進めたい!」 と真剣交際を匂わせるメッセージが立て続けに入り、 思わず自分のほっぺたをつねくり回してしまいました。 夢ではないようです。 女性がデート中に大変好印象を与える方…

女性がデート服を選ぶときに大切なこと

うっかりしていたら7月になっていました。 今年も半分が経過。 そろそろセミたちがギャーギャー鳴き出すでしょう。 若いギャルもそうとも言えないギャルも 腿や腹を出して歩いているシーンが結構目につきます。 みなさん色っぽくてチャーミングですよね。 出…