昨日からずっと雨で気分も沈みがちですが、
それも1つの話題にして、婚活がんばろー
こんなニュースがありました。
毎年6月に出される、厚生労働省の人口動態統計(概数)の昨年、2013年のものが発表されました。1人の女性が生涯に産む子どもの数である、合計特殊出生率は、1.43で、一昨年の1.41に続いて、2年連続でわずかですが増えています。
一方、生まれてくる子どもの数である出生数は、102万9800人で、前年より7431人減り、過去最低でした。これは、産む世代の 女性の数が減っているからです。
まだ子どもの数は減り続けているようですね・・
今や一人っ子は普通なのかな~
将来は、兄弟がいるほうが珍しく、双子などは
もはや特別天然記念物みたいになったりして。
この調子でいくと、そのうち結婚の希望条件は
長男NGとか同居NGなどと言ってられなくなるね。
今後、長男と長女しかいない時代になったら、
益々結婚相手探しに苦労しそうな気がします。
ついでに言うと、一人っ子が結婚しないまま老後を
向えると、本当に一人っきりになるのでは・・
そう考えると、まだ見ぬ我が子のために、2,3人
兄弟を作っておいたほうが良いかもしれません。
自分の婚活もままならないのに、そこまで頭が
回らないでしょうけど・・あいたた・・
少子化対策はどうなるのやら。
医学が進歩して老人でも子どもが生める時代が
くるのを祈るしかないですね。
ではでは
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