女性会員さんの災難。
お見合い終了後、ラウンジでのお会計のときに、
相手男性から、「現金は持ち歩かない主義」
みたいなことを言われて、
2人分のお茶代を払わされたんだとさ、まる。
公衆の面前でそんなことできるなんて、
奴はなかなかのやり手ですね
ときおりこのような不幸が起こるのがお見合い。
男性も女性も、いろ~んな人がいますから~
もちろん逆パターンもあります。
お見合いを2回申し込まれて、
全然タイプじゃないから2回とも断ったけど、
3回目申し込まれたときに「しょ~がない」
というボランティア精神でお見合いを受け、
実際に会ってみたら、外見も内面も
プロフィールより断然勝っていて、
めちゃ素敵な男性だったんですぐに恋に落ち
そのまま結婚しちゃった~
なんてこともありました
これなんかは、棚ぼたです。
略さず、棚からぼた餅です。
気乗りしないお見合いでも、
思いがけない幸運が舞い降りることもあるわけ
ですね。
だから、1回くらいお茶代をワリカンにされても
しっかり立ち直らなければいけません。
次は立派な殿方に当たるかもしれませんからね。
でも、よくよく考えてみると、
棚からぼた餅、つまり幸運が落ちてきても、
自分がその下にいないとキャッチできませんよね。
ということは、
まずは、落ちてくるぼた餅をキャッチできるよう
いつでも棚の下にることが大切じゃないかな~
要は、幸運を受け取れるように常に準備しておく。
ってことです
結婚相談所のお見合い活動に参加していれば、
棚からぼた餅、略して、棚ぼたもありえます。
日常生活より棚ぼたがあるのは間違いなし
ここまで何もなく独身を長引かせているんなら
棚からぼた餅をキャッチする準備もしませんか。
「これは、きっと棚ぼたなんだろうな~」
と婚活仲間に言われても結婚したもの勝ちです。
昨日のお見合いでは、男性会員さんから、
「写真よりも実物のほうが全然よかったです!」
という珍しい発言がありました。
これも棚ぼたに違いありません。
幸運なことです。
「この棚からぼた餅は大切にしていってほしい」
と思っていた矢先に、
お相手さんから早速お断りが入りました
何も言葉がありません。
ではでは
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