今日は久しぶりの晴天となり洗濯し放題ですね。
ついでに旦那が寝ている布団も徹底的に干せるし、
こんな日が毎日続くと奥様方は大喜びだと思います。
今日も真っ昼間がありますが、
きっとこんな清々しい日は気分も乗っていることでしょうから
写真と実物が大幅に違っていてもショックを隠しきれるはずです。
良い返事を待つことにします。
お見合いでは、相手が明るく元気で会話も弾み好印象だったのに、
改めて再会してみると、どこか暗く不愛想そうで、けだるそうで、
最初の印象がガラリと変わったという報告がありました
まずまずあるパターンです。
交際に突入し、気が抜けて地が出たのか安心して手を抜いたのか、
女性の顔をまじまじと見てハッと我に返ったのかわかりませんが、
ファーストステージとセカンドステージにギャップが出ちゃうと
どうしても交際のモチベーションは急降下しますよね
初デートで終わってしまうのは、これが原因かもしれません。
だから、お見合いから交際に入り、また再会するときは、
デートというよりもお見合いの続きと考えたほうが良いかと
再会はお見合いの第二ラウンドなんで、
もちろん第一ラウンドと全く同じ態度や雰囲気やリズムやノリ
などを維持しなければなりません。
再度気合いを入れ直してがんばるしかないわけです
再会したときに印象が変わっていると大きな減点になるんです。
最初はビシッとスーツが決めて精悍で誠実な感じだったのに、
再会したときはヨレヨレのパーカー着てだらしない感じだった。
最初はキビキビと受け答えし、楽しい話題を振ってくれたのに、
再会したときはネタ切れになったかのように無口になっちゃった。
最初は3000円以上もするアフタヌーンセットを奢ってくれたのに、
再会したときは300円のコーヒーまでも割り勘にされてしまった。
このようなことがあると相手は、
「ぜひまた会いたい!」というお見合いのときの気持ちは薄れ、
「もう少し会って様子を見てみないとわからない」とか、
「ここで終わったらモッタイナイから繋いでおこう」とか、
「せっかくだからもうちょっとだけがんばってみよう」
ってな気持ちのほうが先行するようになるんですね
女性の気持ちが、「また会いたいな~」から
「とりあえず誘われたぶんには会っておきましょうかね・・」
に変化するのは、最初と再会したときのイメージのギャップが
かなり離れたことが原因だと思うんですよ
なので、
相手が「会いたい!」から「会わないと・・」に変わらないよう
お見合いで演じた自分を再会したときも演じ続けることが大事!
演技でなかったら、気合いを入れ直してから再会することです。
「交際したらこっちのもん」のワケがないんですよ~
まだまだ仮さん扱いなんだし
さっ、明日も一緒に婚活がんばっていきましょう!
ではでは
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