だいぶ秋らしくなり、いよいよ仮装が似合う季節になりました。
すでに着ぐるみかと思えるような姿の人も見受けられますが、
きっと自分なりのオシャレを楽しんでいるんでしょうね。
悪気はないと思います。
デートでも普段はあまり着ないような可愛らしい洋服を着たり、
ちょっぴり色気漂う不二子ちゃ~ん的な洋服を着たとしても
男性は許してくれるはずです。
オシャレの季節なのですから羽目を外しても大丈夫
そういうと、
「どうせ・・わたしはペチャでスタイルが悪いし・・・」
「どうせ・・わたしはいい年で肌はガサガサだし・・・」
「どうせ・・わたしは人相が悪く目はほぼないし・・・」
みたいなことを言う人がいますよね
これが交際中の男性の気持ちを萎えさせてしまうんです
デートしている最中に突然男性が黙りこくってしまうのは
このような言葉が原因なのかもしれません。
つい本音で「私は、どうせ・・」と口走ったんでしょうけど、
相手も「なるほど!そう言われればそうだな~、うひゃ~」
と、つい納得してしまう可能性があるわけです。
本当に見た目が良いか悪いかは別として、
お互いに気に入って、もう交際しているっことは、
すでに男性にとってのボーダーラインを超えているってこと
なので、
それをわざわざ否定するようなことを言う必要はありません!
「あんた、見る目がなかったわね、はい残念!」と言われてる
と相手が受け取ってしまったら損するのは自分だと思いま~す。
「いやいやいや、全然そんなことないっすよ~マジで」
と優しくフォローしてくれることに期待したいでしょうけど、
男性は素直な人が多いんで、そこまで頭が回らないこともある
と覚悟してください
つまり、「どうせ・・・」から始まる会話は、
男性の心を暗くしてしまうと考えておかなきゃね~
「私は、どうせ顔があれだし、性格もこれだし、体もこうだし」
などと謙遜して言ったつもりが仇になって交際が風前の灯火・・
なんてこともしばしばありますし
せっかくこれから幸せな結婚に向けてがんばろうとしてるのに、
相手の足を引っ張っちゃいけません。
マイナスイメージになる「どうせ・・・」という言葉を封印し、
いかに場を明るくするかが幸せを掴むカギだと思いますよ
謙遜はほどほどにして、もっと自分の自信を見せることですね。
さっ、明日も一緒に婚活がんばっていきましょう!
ではでは
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