猛暑!酷暑!これからも続きます。
母を訪ねて三千里歩いていると
どこもかしこも汗ビッショリになります
臭いには気をつけないとね。
そんな過酷な夏でも婚活は続きます
3連休は、皆バスタオルを2,3枚持参して
お見合いに挑んでいることでしょう。
ただ、注意してほしいのは、
どんな状況であろうと、
初対面の場合はテンション高めでお願いします。
どっちかがテンションが低いと、
かなりお寒い空気になります・・
この時期はそれでもいいかもですが、
きっとこの寒さには耐えられません。
お互い心を開いてテンション高めで乗り切れば、
必ず次の楽しいステップに進めます
それには、出会いがしらが肝心なんですね。
「こんにちは。はじめまして」と挨拶したあと、
相手に正面を向けて微笑み、
1,2秒アイコンタクトをとることです。
つまり、
相手に自分をよく見てもらうわけです
このときに「どうぞワタシをご覧あれ~」
と思いながらアイコンタクトしましょう。
こうするだけで、
相手はあなたが充分に心を開いてくれている
と感じて、親しみを覚えるんですね。
基本ともいえる第一印象はバッチグー
すると、相手が心を開いてくれるのも早くなり
自然と会話も弾んでくるんですよ。
逆に「あまりワタシを見ないで~」
と思っていると、相手の正面を向けず、
うつむいて自分を隠そうと振る舞うように・・
こうなると、
相手にはこの態度は拒絶的に見えますよね
相手は不安になりテンション下がるわ~
結果、会話もグダグダになります
業界ではこれを、背筋の凍るお見合いと呼び、
夏でも、そうならないことを願うんです。
まず「自分をよく見てもらう」行動をとって
相手に親近感を持ってもらおうじゃありませんか。
自分を見せるか見せないか。
単純なことです
月の光だけ差し込む少し薄暗いホテルの部屋で
白いバスロープの紐をゆっくりと解いていく
という段階ではありませんので簡単だと思う。
ぜひ見せましょう。魅せましょう。
ではでは
