婚活を始めるにあたって、
年収2千万以上のもぐりじゃない若いお医者さんがいいわ
見た目がジャニーズジュニア系の年下の男の子がいいわ
などと壮大な希望を持っている人もいると思います。
であれば、
その対象者がどんな女性を求めているのかを理解し、
その求めているものを自分が提供できるかを考えること。
それが、一流の婚活マンです。
一方的に求めるだけ求めて、自分のほうは相手の求めに
応じられなければ、鼻で笑われて終わりでしょう
それがわかっていないと、一流の道のりはまだまだです。
つまり、ギブゥ アーン テェイク なんですね。
流暢な英語で言ってみました。
婚活していろんな男性と多数会っていくうちに、
自分にアプローチしてくる男性の共通点が見えてきます。
そのときに自分の市場価値がわかり、
どんなタイプの男性に受け入れらるのかもわかります。
ってことで、婚活を一日も早く卒業したいなら
今まで自分がターゲットにしていた男の条件を変えて、
自分が提供できるものを快く引き受けてくれる男性陣に
近づいていくことが大切なんだわね~
それが現実的であり、結婚の可能性も高くなります。
ちなみに、これは妥協ではありません。
方向転換です
もちろんベテランさんは、そんなこと百も二百も千も承知
だと思いますが、初心者さんは「意味わかんな~い」と
口をあんぐりとしているかもしれませんね。
まっ、いっか。
ではでは
