恋愛したい年頃になっても、あまり異性と接する
機会がなかった人は、目の前に現れた異性に
すぐに恋をしてしまう傾向があるかもしれません。
少しの優しさを勘違いしてしまったりして・・
そして付き合い始めるものの、その間も同じような
パターンを踏んで、果てない恋愛だけが続く・・
結婚相手としての見極めもできずに・・
もし、何人もの異性の友だちと気軽に付き合える
環境にいれば、本来は絶対に彼氏、彼女としては
選ばなかったような相手に対してでも、結婚相手
としての魅力を感じてしまうことがあるんです。
冷静に相手を分析できる目が養われますから。
だから、環境は大切なんですね
常に目を慣らしておくと、いくら愛に飢えているから
といっても、間違った選択はしないはず。
合コンやナンパで出会って、ひと目で恋に落ちて、
結婚したあとに「旦那がフリーターだと生活が大変」
などと嘆くこともないと思う。
目が肥えてくれば、恋は盲目の結婚リスクは少なく
なるわけですよ。
そういう意味では、お見合い結婚による離婚率が
低いというのは納得できるんじゃやないかな~
たくさんの異性を見ておく、出会っておく、接しておく、
この経験ができるのが婚活なんです
自然発生的な出会いをただ待つのもいいけど、
それに加えて婚活の場に飛び込むことで経験値は
倍増するんで、日常の中でもハズレを引く可能性
はだいぶ少なくなると思うんです。
ただ、目が肥え過ぎるのもマズイんですけどね
ウチはこんな結婚相談所です
今日も応援していただけると助かります。![]()
![]()
いつもありがとうございます!