アタクシには今のところまだ声は掛かっていませんが、
大谷選手のほうは国民栄誉賞を辞退されたとのことで、
さすが大物は違うなと思いました。
残すは誰と結婚するかではないでしょうか
チームメイトじゃないことを祈っています。
交際が突然終了されてしまう理由に、
「結婚がイメージできなかった」ってのがよくあります。
「愛が溢れる生活や幸せを感じる営みが難しそうだわ」
との判断なんでしょうね
確かに結婚の決め手としてバラ色の日々をイメージできるか
という点は重要な要素です。
婚活とはいえ、まぁ、当然ですよね~
しかし、
相手が金持ちだから毎日楽しい暮らしに期待できるとか
相手が健康で体力があるから刺激的な生活が待っている
などといったことで結婚がイメージできたとしても、
果たしてそれが幸せに結びつくかといえば疑問が残ります
決して嫉んでいるわけじゃありません。
もう少し突き詰めて考えたほうがいいと思うんです。
たとえば、
もしかしたら旦那さんとなる人が職を失うかもしれないし、
大きな病気をしたり、事故で顔がなくなるかもしれないし、
仕事のストレスで子作りが厳しくなるかもしれません
そういった負のイメージまでしてみて、
それでも相手と一緒にいたいと思えるかどうかが大切
不幸といえる事態に陥ったときも一生を添い遂げられるか
を自問自答してみる必要があるんです。
つまり、調子のいいことだけ考えて結婚のイメージができた
と決断するのは浅はかということですね
結婚ってのは、良いときも悪いときも夫婦で支え合って
共に人生を送っていくという誓いのもとに成り立ちます。
お互いがお互いを必要と思うことが大前提となるんですよ。
お父さんお母さんを見ていると信じられないでしょうけど、
世の中の夫婦はそこを覚悟して結婚に至っているわけです。
プラスもマイナスも含めて結婚のイメージができるか
そこを鑑みて自分の気持ちに耳を傾けることこそが
幸せな結婚への確かな手がかりとなるんですよね~
交際中に「結婚がイメージできなかった」という断りは、
いろんな負の部分しか見つからなかったか、
友だちとしてしか見れなかったかのどっちかだと思うんで
そう言われちゃ仲人さんも手も足も口も出せません・・
ごめんあそばせです
さっ、明日も一緒に婚活がんばっていきましょう!
ではでは
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