今朝、「とくダネ」を見てたら、日本人の英語は変
というのをやっていました
英語で自己紹介するとき、日本人は、
「マイ ネーム イズ サトー」とやりますけど、
外人さんは、それを聞いて笑ってました。
今どきこんな自己紹介はしないそうです・・
大昔の言葉で、とても堅苦しいのだとか・・
確かに日本語もそうですね。
「拙者の名前は佐藤でごわす」
なんて自己紹介は堅いし古すぎる
どこの国でも初対面の相手とは早くフレンドリー
な関係になりたいもんね。
そのためには、やはり最初の挨拶が肝心です。
男女が会話する場合、大抵は最初の3分で話
が低調だったら、その後の会話でも盛り上がり
に欠けることが多いと思う。
つまり、会った瞬間から明るくフレンドリーに
接してこられると、ついそれに同調してしまい
ますから自然と話も弾んでくるはずなんです。
欧米のドラマや映画でよく見かける光景で、
見ず知らずの相手に、いきなり
「は~い元気?僕はショーン、君は?」
なんて感じで、やけに親しげに話しかける場面
がありますよね。
そこからいっぺんに話が盛り上がり、
いつの間にか親しい関係になっていくパターン。
まぁ、日本の男女も、これくらいフレンドリーに
接して良いかもしれませんよ~
第一印象で暗くてお堅い印象を持たれると、
その先入観がついてしまって、挽回するのは
なかなか大変ですから・・
初対面の場合は、最初の3分間はとにかく
明るくフレンドリーに振舞って、親近感を持って
もらえるようにしたいですね。
ただ、お見合いの席では、相手によっては、
「なに?この馴れ馴れしさ」と
いけ好かない印象になるかもしれませんので
加減が必要でしょう。
でもね、
会ってすぐに無言を貫き通すよりは全然マシ!
最初の3分間は気合いです
ではでは
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