昨日のブログで
第一印象はやっぱり大切だぜ、ベイベー
というようなことを書きました。
連載みたいなことになってしまいますが、
その続きをご覧ください。
第一印象の打ち出し方をミスるな!誤るな!
これはその通りです。
お母さんに、「たーくんはそのままでいいのよ」
と言われようとも、第一印象を磨く努力は必要です。
そして、もし相手ががんばったなと思えるのなら、
それは認めてあげてほしいですね
「スーツ姿はバッチリだけど透け透け靴下がアウト」
と相手に叫んで永久追放にしないでほしいのです。
相手の第一印象があまり良くなくても、
何も記憶にも残らない相手よりもマシだと思います。
いますよね。
1時間も話をしたのに名前も顔も覚えていない人。
むしろ
最初の印象が良くないと相手に期待しないので、
次に会ったときに、その期待が裏切られ、
そのギャップによって好印象にガラっと変わる
という可能性もあるわけです。
最初は暗くオドオドしたヘタレのイメージだったのが、
2回目のリラックスした雰囲気の中で会ったら
お茶目でキュートでラブリーな男らしいイメージだった、
といった話は毎日のように聞くことも稀にあります。
そして、
印象が突然好転すれば、急にになる場合があるんです。
プラスの方向に少しくらい効果は絶大ですから、
次に会うときはそっちに期待したいところですね~
なので、
最初は少しくらいマイナスの印象があっても
相手のイメージが記憶にさえ残っていれば、
とりあえずもう一回会ってみましょうよ
次は何か凄い発見があると信じてみることですね。
もちろん印象が薄く全く記憶にも残らないようでは
大逆転劇もありませんけど・・
それは、し~らない
どうやっても第一印象を良くする自信がない人の
フォローになっているような、なっていないような
微妙な感じで強制的に今日は終わります。
ではでは
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