よくあるパターンなんですが、お見合いのときに
あまり話が合わなかったという理由で、交際NO
の返事をしてしまう。
話が合わない=フィーリングが合わない。
と判断するんだと思います・・
ただ、大抵は、「話が合わない」のではなく、
話を合わせていないだけなんです。
共通点がないからといって無口になってしまったら
それでアウトになりますよ。
「話が合わないからダメだこりゃー」
と早々にお見合い終了になることでしょう・・
共通点が多ければ、すぐに打ち解け、お互いに
親しみを感じて、自然と会話も盛り上がります。
それが好意につながる
であるならば、共通点を作り出して、話を合わせ
ればいいだけなんです。
相手が、こんなものが好きと言ったら、
自分も好きだと言う。
相手が、こんなことに興味があると言ったら、
自分も興味があると言う。
相手が、こんなに大変な思いをしていると言ったら
自分も同じように大変だと言う。
そして、その都度、
「気が合いますね~」「一緒ですね~」
と必ず付け加えること
すると、相手は
話が合う→フィーリングが合う
と思ってしまうから、あら不思議。
初対面では、自分はちょっと違うな・・と思っても、
コツコツと話を合わせていくことが大切なんです。
できる限り、話を演出してみてください!
きっとお見合いが変わるはずですよ
ウチはこんな結婚相談所です。
ココへ今日もよろしくお願いします!![]()
![]()
いつもありがとうございます。