もう何度もデートし、そろそろ結婚しよっか
という段階まできているのに、
なんだかお互い他人行儀でよそよそしい。
あるんですよね。
お見合いからの交際では。
敬語が止められない止まらない。
これじゃ思うような男女の間柄にもなりにくい
はずですね。
3回も4回も会っていたら、「もうええやろ」
と思います。いくらお見合いつっても。
敬語がすぐに止められないなら、
まず、苗字ではなく、ニックネームや愛称で
呼び合うようにしたほうがいいです。
ニックネームというのは、親しみとか身近さ
を感じさせる働きがありますからね。
お互いにニックネームで呼び合って、
親近感が湧いてきたら、すぐに敬語だって
使わなくなってきますよ。
そうなればもっと仲良くなれて、立派な男女の
お付き合いに進展していくと思う
ニックネームを2人で考えても楽しいよね
身体的な特徴をニックネームにすると
悲しみに打ちひしがれるでしょうから、
名前から考えたほうがいいかもしれません。
渡辺だからナベちゃん、佐藤だからサトちゃん、
てんじゃなく、できれば2人しか使わないような
呼び名。
これで親しみ倍増~
やっぱりね、楽しいデートを何回重ねていても
〇〇さん、と呼ばれているうちは、他人行儀な
付き合いしかできないものと思っていたほうが
いいです。
つまり、いつまで経っても、よそよそしく苗字で
呼ばれているようでは、まだまだ自分という
存在が薄いままなわけです。
だから、苗字じゃなく、ニックネームで呼ばれる
ように自分から仕向けなければなりません。
ニックネームで呼ばれれば、自分という存在を
相手に対して、もっと身近に感じさせることが
できるんですから、 この際自分から呼び名を
提案してもいいでしょう。
こうなったら身体的なことでも目をつむります。
「これからはオッチャンと呼んでね」と
お互いの距離感を縮めていくためにも、
ニックネームで呼んでまらえるように働きかけ
なければ~
尚、女性には可愛いニックネームで呼ばないと
絞め殺される場合があります。
決して見たまま素直に呼ばないように。
ではでは
いつもありがとうございます。