実家に帰省して、父母にまたしても結婚について
突っ込まれ、 早々に逃げ帰りたくなった人、
いるんじゃないでしょうか。
帰省したときの恒例行事になっていませんか。
まぁ、心配されているうちが華です
あと何年かしたら一切口にしなくなりますから、
それまで我慢しましょ~
なんて言っている場合じゃないっすよね。
できれば、早く素敵なフィアンセを連れて帰り、
これが自分の実力ってところを見せつけて、
「さすが我が子」と喜んでもらいたいもんです。
鬼の目にも涙、親の目にも涙になります。
親なんてのは、我が子が選んだ相手であれば、
多少のヘチャムクレでもオタンコナスでも、
素敵に見えますからご安心ください。
遠慮なく今の相手と結婚してみてね。
「と言われても、こんなアンポンタンじゃ嫌かも」
などと言っていると、また今期の結婚が不可能
となり、婚期が遅くなりますよ。
アーメン ソーメン イカソーメンです。
もはや、あまり拘らないほうがいいと思いますが
だめやろか。
顔は嫌じゃない。
体型は嫌じゃない。
性格は嫌じゃない。
条件は嫌じゃない。
考え方は嫌じゃない。
一緒にいて嫌じゃない。
触れられて嫌じゃない。
のであれば、結婚を考える余地はあるはずです。
つーか、考えてほしい。せひ。
これは妥協でもないしね
好きなところを数えて判断していたら、なかなか
決心がつかず、またまた記録を更新しますよ~
(何の?)
「この辺が少しアジャパーだから、どうしようかな・・」
な~んて思いながら付き合っていると、相手だって
なんとなく察知しますから、結婚に積極的にはなり
にくくなってしまうわけです・・
自分が変われば、相手の対応も不思議と変わって
くるもんです。
これは間違いありません。
それによって、短期決戦に持ち込めます
さて、年末年始はフィアンセを連れて帰れるかな?
補足ですが、
今日書かれているカタカナの意味がわからなければ
父か母に聞いてみてくださいね。
わかった人は、結婚を急ぎましょ
ではでは
いつもありがとうございます。