今日も例の公園に園児たちが集まり
路上飲みしているかのように楽しく騒いでいます。
男の子と女の子が人目を忍ぶことなく、
仲良くお話をしている姿も垣間見えます
きっと将来を誓っているのでしょう。
このように子供たちも今から婚活に励んでいるわけですが、
ウチには恋愛経験がゼロという男女も大勢押し寄せます。
異性との会話にもあまり慣れていないということで、
非常に不安そうにしているのが常です
お見合いでメチャ緊張して声も出ないのではないかとか、
緊張のあまり途中で8回トイレに立ってしまうのではないか
と心配が尽きないようなんですね。
でも、ノープロブレムです
オーケーカモンベイビーてなもんです
汗まみれになるほど緊張してもいいんですよ!
お見合いでメチャメチャ緊張している相手を目にして、
激しい怒りや憎しみの気持ちが湧くでしょうか?
そんなことあるはず、あ~りません。
むしろ、「がんばって!」と相手は思うはずなんです
いくら緊張しても相手が共感してくれればいいわけです
カフェラウンジの席に腰を下ろし向かい合ったら、
「凄く緊張しているんです」とカミングアウトすればいいし、
「手足が震えてます」「頭が真っ白です」「死にそうです」
「鼻血が出そうです」「吐きそうです」「漏らしそうです」
と言ってしまえばいいんです。
そのほうが相手は共感してくれるんですね
「可哀そうに・・」「気の毒に・・」「ご愁傷様・・」
「あら、かわいい」「う~たまらん」となるはずです。
お見合いで大切なのは、
うまく話すことではなく、共感を得ること
緊張しながら一言だけ懸命に伝えようとしている姿を見ると
やっぱり心に響いて伝わるんですね
とっさに首に巻いているタオルを手渡したくなるほど、
愛おしく感じるかもしれません。
逆に、堂々とし過ぎて全く緊張感がない人に対しては、
共感することがなく、凡戦になるのではないかと思います。
こっちのほうがマズイんじゃないかな~
お見合いの最後に、
「今日は緊張してうまく話せませんでしたが、
これだけはどうしてもお伝えしておきたいんです」
と言い、
「ぜひ、またよろしくお願いします!」
と一言告げてみましょう
相手はメチャ共感して、鼻息荒く交際を希望してくる
と思います~
ではでは
公式サイトにもいろんな情報あります。
覗き見歓迎。
お急ぎのところ誠に恐縮ですが、
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