お見合いして、かなり話が弾み、時間も忘れ、
コーヒーをお代わりなんかしちゃったりして、
最後はお礼のちょとしたお菓子までいただき、
手ごたえはバッチグーだった。
でも、交際は、ノ~~~~~!という結末。
きっと誰でも1度や2度、3度、4度くらいは
経験があるのではないでしょうか
それこそ理由はいろいろあるんでしょうけど、
特に多そうなのが、
「残念ながら見た目がタイプじゃなかった」
ってことかなという気がするんです。
人を好きになる最初のキッカケって
多くの場合は、ルックスや態度や仕草などの
外から見た相手の印象ですよね
内面を全て知ったうえで好きになるケースは
ほとんどないと思います。
大抵の人は、それを経験値で知っているんで、
話が盛り上がろうが、その場が楽しかろうが、
「見た目があまりタイプじゃない」となると
「好きにはなれない」と直感で思ってしまい
交際は、ノ~~~~~!になるわけです。
これは、しょーがありません。
相手の好みの問題ですからね。
自分の人間性を否定されたわけじゃないです
ちょっとタイプと違っただけよ。
だから、
交際は、ノ~~~~~!と言われても
全く気落ちする必要はないんですね。
もちろんジャイアント馬場に脳天から竹割を
くらった程度の軽いショックはあるでしょう。
でも、
「好み違いはお互い様」と思っておきましょ~
要は、好きでも嫌いでもない相手からは
「どう見られても構わない!」というスタンス
でいることが大事なんです
さっ、次いこ、次。
ではでは
公式サイトにもいろんな情報あります。
覗き見歓迎。
お手数ですが今日もポチリとお願いします!
お急ぎのところ誠に恐縮です。