刻一刻と10月が近づいてきました。
早いです。今年も残すところ僅かですね。
先日、アタクシの年齢は一体いくつだろう?という件で、
うちの奥さんと論争になりました
そこで奥さんに論破されてしまいました。
どうやら今年で37、8歳くらいになるのだろうというのは
アタクシの思い過ごしだったようです。
やはり年齢が上がってくると
自分の年をちょっぴり勘違いしちゃうんだと思います。
おいなりさんやかんぴょう巻きやケーキでお祝いする
お誕生日会もやりませんから年齢は忘れますよね~
だから、どんどん年を重ねて頭が混乱してくる前に
効率的にスムーズに結婚しなければなりません。
これから交際する相手が見つかった場合は、
めいっぱい集中して、今年中に決めてしまいましょう
なるべくテンポよく交際を進めたいからと
相手に「どんなタイプが好きですか?」と聞く人がいます。
自分が該当するかどうか確かめたいんでしょうね。
しかし、
もし女性に「優しく太っ腹で高級和牛も恐れない豪快な人
が好きなタイプです」みたいに言われていまったら
手も足も出ないんじゃなかと思うんです。
そう簡単に、そんな相手好みの男にはなれないはずですから。
余計なこと聞いてハードルを上げてしまいました
だから、そうではなく、
「どんなタイプが苦手ですか?」と聞いたほうが、
相手の心の地雷を踏むことも避けれるし、
最低限の嫌われる要素を事前に取り除いておけますよね
「自分勝手で傲慢なうえに天ぷらのつゆを音を立てて飲む人
が苦手なタイプです」と言われたら、
そうならないように充分気をつければいいわけです
つまり、
好きなタイプになるより苦手なタイプにならないほうが簡単
ということです
しかも、すぐにフラれてしまうリスクを防げますから、
その後の交際の進展にも望みを繋げられるんですね。
なので、
まずは雑談の中でさりげなく「どんなタイプが苦手ですか?」
と聞いてみてください
「う~ん、身なりがだらしなくて体臭に無頓着な人が苦手!」
と声を荒げて言われたら、
それを敏感に察知して早急に改善できることもありますしね。
事前に女性から予防のメッセージを受け取ると
無駄に幻滅されたり嫌われたりすることもなくなります。
尚、お見合いの席でも「どんなタイプが好きですか?」
と唐突に聞く人がいますけど、これは無駄な質問になります。
「今日初めて会ったあんたには関係ねーだろ?」と
いきなり女性の地雷を踏んでしまうかもしれません
さっ、明日の婚活もぜひ一緒にがんばっていきましょう~
ではでは
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