また1つ、年を取りました。
いよいよ男盛りです。
まだまだ若いもんにゃ~負けません。
波平さんよりフネさんよりも年上ですが、
年がら年中スーツ着てバリバリ働いています。
男性は働き盛りのうちに結婚しておくことを
おススメします。
やはり女性は旦那の稼ぎを気にしますから
婚活中にも、その兆候はヒシヒシと感じるはずです。
泣きたい気持ちはわかります。
一家総出で「ただ年だけ取っているのね」と言われ
アタクシも毎年泣きます。
しかし、
婚活中の全ての女性が高収入の男性を結婚相手として
希望しているかというと、意外とそうでもありません。
フィーリングや相性がピッタリの相手が現れた場合は、
今の収入だけを気にして交際を断ることはしません。
メチャ好みのタイプの場合も許してもらえます。
だから、
自分の収入が低いからと自信をなくさなくてもいい
と思いますよ。
望みはあります。(限度はありますけど)
なので、もし出会いがあったら、
真面目に、元気に、意欲的に仕事している姿を見せ、
将来性のある男をアピールしておくことです
せめてもの罪滅ぼしですね(?)
ただし、
夢を語るんじゃなく、ビジョンを示すことが大切
ちゃんとプレゼンしなくちゃね~
将来有望と感じれば収入面は妥協してくれるはず。
現に、平民の代表のような若い男性会員さんは、
収入の中長期計画を作成してプレゼンしたところ
成婚を勝ち取ることができました
やるよね~
でも、彼女はその計画とビジョンに合格点を出した
というわけではなく、
そこまでやってくれる彼の情熱に心を打たれ
そのバイタリティーに将来性まで感じたようです~
「もしかしたら本当に出世するかも」って。
嘘くさくても自信もって言ってみるもんだね~
安月給の平サラリーマンだと嘆きながら婚活せずに
根拠がなくても将来性をアピールしてみましょうか。
とりあえず。。
ではでは
