「今年の夏は短くなりそうだぎゃ~」と
曇り空を眺め一声吠えながらメールを
チェックしていると、
ちょうど3年前の夏くらいに成婚退会した
元j女性会員さんからメッセージが入って
いました。
「ようやく第一子が授かりました!」と
「あら~、よかったわね~、おめでと~」
と親戚のおばさんのようなコメントを返信
しましたが、胸中は感極まっていました。
どんなに子どもを望んでも、
すぐってわけにはいかないこともある。
つくづくそう感じながら、あらためて早期の
結婚の必要性を綴ってみたいと思います
結婚適齢期なんてのは、自分で勝手に
都合の良いように解釈することができますが、
妊娠適齢期や出産適齢期ってのは、
そういうわけにはいきませんよね。
ある程度の期間は決まっています
子どもを産みたいときが適齢期、ニコ
などと言っていられないわけです。
なので、30歳過ぎたら順番は逆になっても、
授かった命に結婚のキッカケを与えてもらって
良いと思う。
もちろん婚活における出会いが前提です
つまり、妊娠は結婚のチャンス。
「結婚するならこの人」という相手が現れたら
女性だって男性を押し倒すくらいのことは
やってみてもいいかもしれませんよ。
こうなったらディープな婚活もアリでしょう。
子どもができるのは当たり前のことじゃない
と思って行動しなければ
「なんなら俺が手伝ってやろうか?」
というオヤジのジョークではないけど、
もしそういう前向きな協力者がいたら
流れに任せて突き進んでもいいかもね~
結果として幸せになれればいいんです。
さあ、ものにしちゃえ~
アタクシのようなお堅い結婚相談員も
言うときは言います。。
ではでは
いつも応援ありがとうございます。