昨日は熱帯夜でしたね・・
エアコン故障のため暑くて熟睡できませんでした。
朝起きたら、すっかり恥ずかしい姿になってた・・
でも、履いてますよ。
たまらず、本日は高級エアコンをポンとキャッシュ
で購入して参りました。
いざというときは男気があるのよ
さて、
結婚したら2人で相談して、いろんな家電製品など
を買い揃えなければなりません。
お金はかかるけど、それも結構楽しいもんです
成婚退会した元会員さんから今月無事に結婚式を
済ませたという報告をもらいました。
あとは生活に必要なものを揃えていくみたいですが
独り暮らしのために準備していくのとは違って、
やはり2人協力して基盤を作るのは楽しいだろうな~
と思います。
寂しさから解放されたんですもん
でね、結婚を考える全ての出発点は「寂しいから」
っていうのがあると思うんですね。
こんな記事もありましたし。
婚活サイト「エキサイト恋愛結婚が、婚活まっ最中な会員さんたちに「どんな時に結婚を意識する?」という興味深いアンケートを実施しました。
その結果、1位は、男女ともにダントツ「寂しさや、将来の不安を感じたとき」で、女性42.1%、男性31%でした。婚活女子のコメントでは「一人で生きていくのはつらい」「一人で心細い」という普遍的なものから、「今はよくても数十年後は不安です」という20代、「女性として生まれてきたから子供を産みたいって気持ちが出てきました」という30代、「独居老人は寂しすぎる」という50代など、世代にまつわるもの、「甥や姪もいないので孤独死しかありません」という骨身に染みるものまで様々。
婚活男子のコメントを見ると「一人は嫌だ!」という心の叫び派、「入院とか考えるとね」「親が他界し頼れる人が周りに誰もいなくなってしまった」というリアル派、「仕事が終わって、家に帰ったとき、『お帰りなさい』と迎えてくれる人がいたらなぁと思ったときですね。真っ暗な家は寂しいです」という“暗いの嫌い”派と、やはり様々。男性は特に、寂しがり屋さんなのか、この思いが強いみたいですね。タイマーで電気点けとけば? ってそういう問題じゃないか! あとは、孤独死を怖れるコメント多数。
<エキサイトニュースより抜粋>
まぁ、そうでしょう。
いずれは何もなくなってしまうわけです・・
これは寂しい。
昨夜は、暑くても元気な息子を眺めていたら、
妙に安心いたしました。
明日への活力になります!
(あ、実の息子のことですが)
ではでは
いつもありがとうございます。