どもです。
真剣交際が順調に進んでいたのに、突然雲行きが怪しくなってきて
冷汗を足元まで流していたところ、
「じっくり話し合った結果、何とか持ち直しました」との報告があり、
嬉しさのあまりその場で二礼二拍手一礼をしてしまいました。
これも無条件に大切にしたい、大切にされているとお互い感じたから
破局寸前になっても持ち堪えたのだと思います。
もはや涙するしかありません。
会ったときにピピピのピン!とこなくても、「あ、この人かな?」と
ぼんやり思うことがあるはずなんです。
そうなったら、それ以上考えず、とにかく交際してしまいましょう。
そして、今一緒にいられることを楽しむと同時に、
「この人が年を取ったにときは、どんな老人になっているだろう」
と気になり、遠い将来をやんわりイメージしちゃっているようなら
相手を一生涯のパートナーにする覚悟が、自分にできつつある証拠
でもあるんですね。
「死ぬほど大好き~」「気絶するほど愛してる」と感じていなくても
「将来は田舎者の彼と山里に住んで農業なんかをしてもいいな」
など具体的にイメージできるようなら結婚の意志が固まってるんです。
要するに、
「この人と共に年をとりたい」「年を取った相手も好きでいられる」
と思えたら、それは運命のパートナーと言えるわけですね。
そうなれば「干からびた雑巾のようなジジイにならなきゃいいけど」
などと余計なことは考えずに、きちっと結婚を決断してください。
このように運命のパートナーとの間には障害があることもありますが、
たいていは自然な感情に任せてスムーズに話が進むんです。
その人と一緒にいるときの自分はとても自分らしく、しっくりきます。
「彼といるときの自分が好き」なら、彼こそが運命の相手だと思う。
であるなら、友だちにケチつけられようが、両親が震え上がろうが、
どんどん成婚へ突き進んでいきましょう。
ウチはこんな感じの結婚相談所です!
本日も1度だけクリックもよろしくお願いします~
いつもありがとうございます!