どもです。
話をしていて、「ちっとも楽しくない」と女性に思われたら、
思い切り腕時計を見られ、その場で交際を拒否されてしまうはずです。
これではひとたまりもありませんね。
ユーモアのない男性は面白みに欠けるという印象がありますけど、
でも、このユーモアというのは難しですよね。
生真面目でシャイな恋愛弱者にはハードルが高いかもしれません。
ただし、
自分にユーモアがなくてもユーモアを理解できればいいと思いますよ。
まず冗談が通じないというのが面白みに欠ける原因でもあるようです。
たとえば、コミュ力が高くオチャメな女性が何かジョークを言っても
「あ~、そうですか」「ふ~ん、なるほどですね」で終わっちゃったら
話が盛り上がらないのはもちろん、シラケ鳥まで飛んでしまうわけです。
それこそ「冗談も通じないツマラナイ人」になってしまうんですね。
どんな女性だって、ときにはジョークぐらい言います。
「うちは母が強く、父はゴミ出し大臣みたいになっているんですよ~」
などと言ったら、とにかく大いに笑ってウケてあげることが大事です。
自分では冗談も言えず、ユーモアのセンスが全くなくても
相手のユーモアに付き合えれば、「ユーモアがわかる人」として、
ググっと好感度は上がるんです。
そして、最終的にそれが「会話していて楽しい人」につながるわけ!
もちろん、それだけじゃなく自分でジョークのコツを身につけたり、
ユーモアのセンスを磨いたりすることも忘れちゃいけません。
バラエティーやお笑い番組などをたまには真面目に観てみましょう。
もともとユーモアのある男性は、
明るく社交的な人、大らかで楽しい人、頭の回転が早い人、
というイメージがあり女性の評価は高いわけです。
また、ユーモアというのは、行き詰った状況を打開したり、
重い空気を振り払ったり、ピンチの場面に立たされたりしたときに
切り札として威力を発揮したりもします。
なので、頼りがいがある人にもなれるんですね。
「ユーモアのある明るい家庭」というのは誰もが望んでいるんで、
自分がジョークやユーモラスな会話がなかなかできないというなら、
相手の飛ばす冗談やギャグを見逃さず、とことん共感してください。
どんなに小さなこともです。
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