さてさて、
トイレに行く回数も減ってきて、いよいよ春の訪れを感じています。
もう少し暖かくなったら大腕を振って郊外デートが決行できますね。
ぜひ山間部まで菜の花や春菊などを取に行ってみましょう。
「この人、いいわ~」とピン!ときた男性と交際が始まったら、
この機を逃さず早い段階で相手に結婚を意識させることが大事です。
さもないと網タイツとガーターベルトが似合うような妖艶な女性が
ライバルとして登場してくるかもしれませんからね。
男性に結婚を意識させるためには、
何といっても「この人を離したらもう同レベルの女性とは出会えない」
と思わせることです。
これはつまり、女としての市場価値をあげることを意味します。
女性の市場価値とは、
若さよりも手を抜かない外見、美肌よりも気を抜かない内面、
仕事の上での有能さ、家庭の中での万能さ、お金回りの几帳面さ
などがあげられると思います。
要は、
「このおなごを嫁さんにしたら村の若い衆に羨ましがられるべ!」
みたいに思わせることが男性の結婚スイッチをオンにするんですね。
だから、イメージとしては、「こんないい女を手放したらソンだよ」
「あんたにはモッタイナイ」と相手の友人や家族に言われるくらい
自分の市場価値を認めてもらう努力は必要なんです。
他には、「この女性と結婚して生活したら居心地よく暮らせそう」
という安易な発想をさせることも有効な手立てになります。
そのためには、あまりに激しく締め付けてはいけません。
締め付けというのは、特にお金と時間の2点です。
「コンカフェ やおっパブばかり週3で行ってないで、
将来のために今から貯金しておいたほうがいいと思いますよ」
と眉をひそめ鋭い目つきで助言したり、
「せっかくの休日なんだから雀荘に入り浸らないで、
わたしと会う時間を優先して朝から身構えていてほしいです」
と眉をそり落とし激しい口調で提言したり、
というのは考えものです。
このお金と時間を管理したがる女性に居心地の良さは見い出せない
ってのが男の本音なんですね。
嬉しいときには嬉しいと言い、楽しいことがあれば一緒に喜べる
そんな女性といることが男にとっては居心地のいい環境なんですよ。
家事は最低限できればOKなんで、気にしなくて大丈夫でしょう。
このような点を常に考えて交際に臨んでおけば、
男性は、結婚を意識せざるをえなくなると思います。
なので、ピチピチ肌が残る平成ギャルがライバルとして現れる前に
ぜひカタをつけるつもりで婚活に挑んでください。
さっ、今からでも一緒に婚活をがんばって成婚を目指そう!
あなたならできる!
ではでは(^^)v
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