都会人にとって昨日の雪は大変だったようですね
滑って転んで救急車でどこかに運ばれていった人も多かったようで。
今日の朝も路面が凍結していて危なかったです。
何とか滑らないように中腰になり尻に力を入れながら歩きました。
こんな危険を伴う雪の日にデートするときは、
男性はしっかり女性の手を握って万全にエスコートしましょうね。
モジモジしながら立ち尽くしている場合じゃありません。
女性もいきなり手をつながれたと大騒ぎしないようにしましょう。
憶測したような妙な目的や作戦があるわけじゃありません。
というか、こんなライトなスキンシップは今後の2人の交際を占う
大切なポイントになるんです。
もし手を握られたときに生理的な嫌悪感を覚えたというのであれば
やはり結婚は無理だと思います
男性の手の柔らかさ、形や大きさ、温もり、肉付き、肌感、湿気
などを感じとってギョエ~となったら交際ストップでいいですよ。
何回もデートしてだいぶ仲良くなり
いよいよ手を握られてウギャ~となってからでは遅いわけです。
時間の無駄遣いになるし、相手にも失礼になりますよね。
なので、生理的に大丈夫か否かを確かめるためにも
早めの手つなぎは必要じゃないでしょうか~
生理的な嫌悪感を優先すると
相手のスペックや諸々の好条件は吹き飛んでいきます。
生理的な面はスペックや条件とは違う次元で判断されるんで
相手との親密な関り方を無視してはいけないんですね
以前、男性に握手を求められたら拒絶反応を覚えたという理由で
交際を断ってきたナイーブな40代女性がいましたけど、
その早めの選択は正しかったかもしれません。
「他の男性とは手を握っても何ともなかったのに~」だとか
だから、交際がスタートしたら
それとなく手をつないだり、握手やハイタッチをしたり、
指相撲や腕相撲をしたり、フォークダンスを踊ってみたりと
なるべく早めにスキンシップを図ってみたらどうでしょかね~
そこでドヒャ~とならなければ交際継続で大丈夫だと思う
つまり、
最初に覚えた生理的な嫌悪感や違和感を無視してはいけない
ってことです
男性に手を握られたときの感覚や直感を大切にしてくださいね。
肝試しになりますけど、とりあえず自分から手を差し出してみる
ってのも1つの方法ではあります。
ゲロゲロ~とならなければいいのですが・・
さっ、明日も一緒に婚活がんばっていきましょう!
ではでは
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