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お見合い現場から

土日のお見合いが終わると会員さんから
いろんなリポートが入ってくるんですが、
昨日はこんなメールが

とにかく、昨日の感想は、『疲れた…』のひと言です…。
過酷なお見合いでした…。修行みたいでした…。
そして、極めつけは、
お相手の方がまとめてお会計をしてくださった後、
ラウンジを出た所で、「おいくらでしたか?」とお聞きしたら、
「〇〇円です。」と、金額を教えてくださり、
細かいのが無かったので、多めにお渡ししたら、
「お釣りがない。」と言われ、もう面倒くさかったので、
結局、私が多く支払った形になりました。
(何十円単位の話なんですけどね…。)
(私が男だったら、この行動、絶対しない‼️と、
ビックリしてしまい、帰って来て『お見合いのルール&マナー』
をもう一度熟読してしまいました。)
別れ際に、「楽しかったです」と、仰っていましたが、
私は『マジですか?私は疲れましたけど…』と、
心の中でツッコミながら、笑顔で「ありがとうございました」
とお礼を言って帰って来ました。
以上、現場よりお伝えしました。

まぁ文章がお上手

そのままいただきます

実は、この文面の前にもいろ~んなことがあった
ようですが、それを全部載せてしまうと、

「ゲゲ、俺のことやんけ、アイタタタ」
と身に覚えがある方が4,5人出てきそうなんで
今日はこのくらいにしておきます。 

次回へ続く~

入会したばかりの女性会員さんですが、
だいたい何人かお見合いをしていくと、
こういう愉快な方に必ずブチ当たります

今までも同じようなケースはいくつかありました。

お見合いのお茶代ワリカンでなぜか女性が
多めに払ってしまう問題と名付けています。

今回は、「おいくらでしたか?」と聞いたのが
運のつきでしたね。

こう切り出されたら、奢るつもりでいても
つい「100万円なり~」と言ってしまうのが
女性馴れしていない男の性なんです。 

お見合いのお茶代は男性持ちという
敢えて男性を引き立たせるルールにしてい
るわけですから、「ごちそさまでした」
でよかったんです。

ただ、通常は女性にいくらか尋ねられても、
財布をチラ見させられても、男のメンツに
かけてお金はびた一文受けとらないと思う。

その点は、アンラッキーだったかもね~

そして、もちろん事務的に扱われた女性が
その男性にナビクこともありません

「今日は楽しかったです。またぜひ!」
の決めゼリフが虚しく響くこととなります。

現場の現場からでした。

ではでは

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