お風呂上りに体重計に何度も乗り直しているのは、
アタクシだけではないと思います。
最後は腹の脂肪にマッチで火をつけたくなっています。
さてさて、何度かデートはしたものの会話が弾まず、
もう勘弁してもらおうと交際終了を告げてくるケースが
続いています
そんなことで・・と思うかもしれませんけど、
何度会っても好感度が上がってこなければ、
付き合っていくのがしんどくなるのは当然のことです。
何度か会って逆に好感度が下がってきたら、
付き合うのが死ぬほど苦しくなるのも当然のことです。
もう許してとなります。
話が弾まず好感度を下げる言葉はいろいろあるんです
たとえば自分をアピールし過ぎる言葉。
「私の場合は西地区の大会で3位でした!」みたいに
相手の話に割り込んで自分のアピールにすり替えたり、
何かしゃべるごとに自慢をぶち込んでくるとかです。
しっかりおばさんですね
たとえば自分を分析し過ぎる言葉。
「僕は気弱なタイプだから積極的に奢れないのです」
などと勝手に自己分析したり、勝手に決めつけたりして
変化しようという気がない感じになるとかです。
もはやめんどくさいですね
たとえばマイナス思考が見える言葉。
「そんなに痩せるのは無理、無駄、無謀ですよ」
みたいに相手の気持ちを暗くしたりするような
責任感のないことをスルっと言ってしまうとかです。
どうやら疫病神ですね
たとえば具体的なことがない言葉。
「あの~、よければまたお会いしたいですよね」
などとデートの帰り際に言われても疲れるだけなんで、
いつどこで何しようとハッキリ言えや~、とかです。
すっかり腹立つのりですね
このような言葉があるとやはり好感度は下がりますし、
当然会話だって弾むことはありません。
マイペースで目の前の懐石料理をムシャムシャ食べて
そのまま1時間でデートはお開きになるはずです
なので、交際初期段階は特に注意して、
自分の好感度を下げる言葉を使わないようにすること~
それができれば意味なく切り捨てられることはありません。
さっ、明日も一緒に婚活がんばっていきましょう!
ではでは
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