相変わらず暑い夏が続いていますが、
本日は公園の木陰で2,3歳児が1人たたずんでいました。
きっと遠い過去の記憶をたどっていたのだと思います。
様になっています。
女性との会話が苦手と公言していた会員さんの交際が
みるみる軌道に乗ってきました。
アタクシと2人きりのあの日の夜の熱い個人授業で
何か素敵なトークのコツと掴んだんでしょう
会話が苦手だといってもコツさえ押さえれば、
女性のほうも無言地獄の恐怖を感じることなく、
自然体で話に参加できるようになるんですから、
いきなり長いトークを続けようと考えなくて大丈夫!
会話はラリーを続けようとするんじゃなく、
結果として続くものなんですね。
その会話のキッカケになるのは、ちょびっと話です
それは独り言と会話を足して2で割ったイメージかな。
たとえば、顔を合わせたときに
「今日も太陽がサンサンと照って暑くなりそうですね」
と今気づいたことを言葉にするわけです。
すると女性のほうも
「そうですね。手ぬぐいを頭に巻いてきて良かったわ」
と返し、このちょびっと話から会話が流れ始めます
「あっ、あのおじいちゃん信号が赤なのに横断歩道を
走って渡っちゃいましたね」
「あらホント、だいぶ足腰が丈夫なんでしょうね~」
といったやり取りになるはずです。
普通ならこの今気づいたちょびっと話から本番会話に
なだれ込んでいくんですよ~
会話が苦手な人が最初から長い会話をしようとするのは
無理があるんじゃないかな~
会話って、どこへどう転がっていくのかわかりません。
だから、ちょびっと話ができることが大切なんですよ~
「あの店の大きなカニは誰が動かしているんだろう」
というツブヤキの後に会話が果たして続いていくのか
全くわからないのは確かです・・
もしかしたら「ああ?」となるかもしれません
ただ、このちょびっと話の積み重ねが話題を増やし、
長い会話になっていくのは間違いないのです
どんなにしょーもないこと、どーでもいいことでも
会話はどう転ぶかわかりませんので、
とりあえず気づいたことは言葉にしてみてください。
さっ、明日も一緒に婚活がんばっていきましょう!
ではでは
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