寝違えてしまったのか首が痛かったので、
シップ剤を首やうなじの辺りに塗りました。
そしたら、
発疹、発赤、かゆみ、はれ、ヒリヒリ感、熱感で
すっかり痛みどころではなくなりました。
こっちのほうが全然ツライわ~
やるな、インドメタシン
昨日、ある意味どうでもいいこと書きましたが、
女子の中には何のことかピンとこなかった人も
若干名いるかもしれませんね。
男子は、「これも自慢の1つになるんじゃね?」
と考える人も中にはいるのではないでしょうか。
まぁね~、日本人はね~
でも、いくら自信があったとしても女子の前で
それ自慢しちゃいけません。
ましてやお見合いでは。
って、そんな人いないか
と言いますか、そういうものでなくても、
基本的に自慢話というのはウザったいもんです。
アピールのつもりで自慢話をしゃべり続けても、
相手はほとんど聞いていません・・
だって、話が面白くないから
なので、
自分のいいところをみせたいというんであれば、
自慢を自慢で終わらせないようにすればいいです。
自慢話に「自虐」を入れると相手の受け取り方が
違ってくるんです。
たとえば、
「高校時代はかなりヤンチャしていたんです」
「へえ~そうなんですか・・」
たぶんこれで終わります。相手は興味ないから。
でも、ここで話を終わらせずに、
「そうなんです。大人たちが何と言おうと
試験で赤点ばかりとって反抗していたんです」
最後に自虐が入ると単なる自慢話で終わらず、
むしろ面白い話になるわけですね
「私、20歳のときミスコンで優勝したんですよ」
これで終わると単なる自慢。
「ただ、西町2丁目の稲作祭りで参加者は2人、
もう1人は68歳の未亡人だったんですけどね」
ここまで持ってくると面白い話。
自慢だけだと、嫌味な人、自己顕示欲の強い人、
と良い印象を与えられないけど、
そこにちょっと自虐を添えると面白い人となって
良い印象に変わるんです
もちろん興味を持って話を聞いてもらえます。
だから、自分をアピールするための自慢にも、
ちょっとした自虐も入れてオチをつけたらいい!
と思いますよ
この違いは大きいし~
恋愛マニュアルなどでは、
自慢話はダメとよく書かれていますけど、
そんなことありません。
自慢を自慢だけで終わらせない工夫をすれば、
アタクシのようにモテキが毎年訪れるはずです。
どうだ~すげ~だろ~
ではでは
